ビリー・ザ・キッド 魂 仮面ライダーゴースト モンスト ブランド

ビリー・ザ・キッドという言葉がやたら検索されているとのことで、
私も検索してみた。笑

 
スポンサードリンク

 

ニュースで取り上げられたようだが、内容は、、、
米西部開拓時代の伝説的な無法者ビリー・ザ・キッドの、
非常に貴重な写真が見つかり、それが売りに出されたとのこと。
その価値が、500万ドル(約6億円)にもなるというから驚き!!

元々は、アメリカのカリフォルニア州の中古品店で、
わずか2ドル(約240円)売られた写真らしいのだが、
後からその写真がビリー・ザ・キッドを写した写真であることが判明した、とのこと。

中古品店もびっくりですね。
知ってたら、2ドルなんかで売らなかっただろうに。。汗

そもそも、ビリー・ザ・キッドは何者なのか?
ググってみた。

・・・アメリカ西部開拓時代の強盗さんなのですね。汗

ビリー・ザ・キッド(Billy the Kid)1859年11月23日~1881年7月14日
本名はウィリアム・ヘンリー・マッカーティ・ジュニア(William Henry McCarty, Jr.)
偽名としてヘンリー・アントリム(Henry Antrim)、ウィリアム・H・ボニー(William H. Bonney)

10代で初めての殺人を犯し、その後21歳で闇討ちされるまでに21人も殺害したと言われる。
左利きの早撃ちガンマンと言われ、そのせいなのか、
「弱きを助け強きをくじく義賊」として映画や小説で伝説的に描かれたために、英雄としての人気があるらしい。
映画・小説の影響力ってスゴイ。。。

ビリー・ザ・キッドをググってみると、いろいろ出てきた。

多かったのは、仮面ライダーゴースト。

なぜ??
と思ったけど、上記のように、英雄的なイメージから採用されたのでしょうね。

※ビリー・ザ・キッド魂=「仮面ライダーゴースト」の別形態で、偉人「ビリー・ザ・キッド」の力を借りて戦う。

同様に、モンストとか、ステーキハウスとか、ブランド名とか。。
どれも、西部劇の英雄的なイメージで使われているようですね。

事実とはだいぶ異なるような気がするけど、、
イメージって大切ですね。

気になってたコトがちょっと解消したら、ポチッとお願いします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 ニュースブログ 気になるニュースへ
にほんブログ村

 
スポンサードリンク

 

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ